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| 信頼と安心を心がけて、創業より17年間の実績があります。いつでもお客様の健康に貢献いたします。 |
| 用 語 | 説 明 |
| サポニン | 石鹸のように泡立つ植物活性成分。ステロイド系ホルモンに似た化学構造をもつものもある。 |
| サラシノール |
糖分を分解する酵素(α−グルコシダーゼ)の働きを阻害し、血糖値の上昇を防ぐ。 |
| サリチル酸 | 解熱、鎮痛、腫脹軽減作用を示す。解熱鎮痛薬のアスピリンはサリチル酸が主成分。 |
| 酸化防止〔さんかぼうし〕 | 酸化のよる細胞の劣化を阻止するか、遅らせる。 |
| 坐骨神経痛 〔ざこつしんけいつう〕 |
若い方では椎間板ヘルニアと梨状筋症候群が多く、高齢者は変形性腰椎症、腰部脊柱管狭窄症 |
| 色素沈着〔しきそちんちゃく〕 | 体内で形成されるメラニンなどの、正常な皮膚色素による着色 |
| シクロスポリン | 体の中で異常に働いている免疫を調節するための内服薬もともとは、腎臓などの臓器移植後の |
| 脂質〔ししつ〕 | コレステロールなど脂肪状成分。身体の構造上重要な物質。、特に血液に含まれる。 |
| 歯周病 〔ししゅうびょう〕 |
歯周病(歯槽膿漏)は大きく分けて、歯肉炎と歯周炎にわけられます。 日本人の場合、歯肉炎は |
| 収斂 〔しゅうれん〕 |
細胞の表面からタンパク質を沈殿させる。その結果組織が収縮して保護膜ができ、出血、 |
| 心筋梗塞 〔しんきんこうそく〕 |
心臓発作(心筋梗塞)とは、心臓への血液供給が突然ひどく減少するか、あるいは途絶えたために、 |
| 心身症〔しんしんしょう〕 | ストレスなど心理的原因から身体の各部位に起こるさまざまな病気をいう |
| ジゴキシン | 心臓の筋肉に直接働き、その収縮力を強めて、弱まった心臓の働きを回復させる。 |
| 十二指腸潰瘍 〔じゅうにしちょうかいよう〕 |
ストレスによる胃酸過多が誘因とされる病気。若い人に多い。 |
| 常緑性〔じょうりょくせい〕 | 一年中葉をつけている植物、古い葉は周年少しずつ落としていく。 |
| 静脈瘤 〔じょうみゃくりゅう〕 |
下肢の血液は、足の運動によって心臓に戻っていきます。また静脈には、血液の逆流を防ぐため |
| 自律神経失調症 〔じりつしんけいしっしょうしょう〕 |
全身倦怠感、易疲労感、頭痛、動悸などさまざまな自律神経症状をあるのに、それを十分に説明 |
| 腎炎〔じんえん〕 | 細菌感染やアレルギーによって腎臓に炎症がおこる病気。高齢者は慢性化しやすい。 |
| ステロイド | 特有の環状化学構造をもつ化合物で、性ホルモン、副腎皮質ホルモンなど、 |
| 生活習慣病 〔せいかつしゅうかんびょう〕 |
脳卒中・がん・心臓病などの病気は、「成人病」と呼ばれてきました。こうした病気の大半は、 |
| セレトニン | 脳の松果体から分泌されるホルモンで、ヒトが体内に元々持っている素材です。 |
| 疝痛 〔せんつう〕 |
生後3週間から3ヶ月にかけて最も良く泣く時期の、特に午後から夕方にかけて泣き、3時間以上 |
| 躁鬱病 〔そううつびょう〕 |
異様に気分の高揚する「躁」と気分の沈む「鬱」の状態が交替して現れる心の病気。鬱だけが現れる |