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| 年齢と共に健康管理が重要になります。私どもの商品がお役に立てば幸いです。 |
| 用 語 | 説 明 |
| 疥癬 〔かいせん〕 |
ヒゼンダニ(疥癬虫)というダニの一種が、皮膚の角質層内の寄生しておこる皮膚感染症です。 |
| 過酸化脂質 〔かさんかししつ〕 |
過酸化脂質は植物油の中に含まれる不飽和脂肪酸が材料で、それが酸素と結びつくことで発生する。 |
| 仮種皮〔かしゅひ〕 | 種子の外側を覆う肉質、あるいは綿毛のような物、衣種〔いしゅ〕ともいう。 |
| カタル | 粘膜の炎症、粘液の分泌が増加する |
| 活性酸素 | 紫外線・タバコ・加工食品・ストレスなどが活性酸素の発生原因になる。 |
| カテキン | タンニンの一種で抗酸化、抗菌、消臭、活性酸素除去、コレステロール抑制、血糖抑制、血圧抑制、 |
| カナバリン | カナバリンは排膿作用や抗炎症作用、血液や体液の浄化作用、血行促進作用、抗腫瘍作用、歯周病、 |
| 過敏性腸症候群 〔かびんせいちょうしょうこうぐん〕 |
大腸の運動機能を調整している自律神経に異常があったり、精神的な不安や緊張、興奮、悲しみや怒り |
| カフェイン〔Caffeine〕 | 記憶力や集中力を高め、眠気を覚まし、ダイエットなどに効果ある |
| カロテン | オレンジイエローの植物色素で、体内に入るとビタミンAに変化する。髪の健康を保つ、夜盲症、 |
| 肝炎〔かんえん〕 | 急性肝炎は、ウイルス性肝炎が多くA、B、C、D、Eの5型がある。慢性肝炎はウイルス性肝炎のB、Cが |
| 緩下〔かんげ〕 | 穏やかなお通じにする |
| 乾癬 〔かんせん〕 |
皮膚が赤く盛り上がり、この上に乾燥した白い垢が厚く付着し、これがボロボロと落ちてしまう |
| 萼 〔がく〕 |
花の一番外側で、普通小さく緑色だが、時には目立ち派手な色をしている。何枚かの萼片からなり |
| 気管支喘息 〔きかんしぜんそく〕 |
気道〔気管〕が、なにも前ぶれもなく突然閉塞して、呼吸困難に陥る病気。原因としてアレルギーが |
| ギムネマ酸 | ギムネマ酸は砂糖の甘味を感じさせなくなる作用があります。 1〜2分で甘味を感じなくなり、回復に |
| 球果〔きゅうか〕 | 針葉樹の房咲きの花、または種子の入った木質の実 |
| 逆流性食道炎 〔ぎゃくりゅうせいしょくどうえん〕 |
胃液などの逆流による食道の炎症。高齢、ストレスなどが要因。典型的な症状は胸やけ。 |
| 狭心症 〔きょうしんしょう〕 |
心臓の心筋や組織に酸素や栄養を運ぶ冠状動脈が麻痺や狭窄を起こし、血液の流れが悪くなる病気。 |
| 強壮〔きょうそう〕 | 生理的機能、滋養、補養、幸福感を向上させる |
| 去痰〔きょたん〕 | 気道から痰の排出を促進する |
| 緊張性頭痛 〔きんちょうせいずつう〕 |
筋肉から痛みが発せられる頭痛。頭から首、肩にかけての筋肉が緊張し、血流が悪くなると疲労物質が |
| ギンコライド | 脳機能障害、聴力障害、脳血行障害や強力な抗PAF〔血小板凝集、免疫異常、炎症を引き起こす |
| ククルビタシン | にがうりの真骨頂は苦みにあります。苦みの実体はククルビタシン群。そのうちの代表格が |
| 駆虫〔くちゅう〕 | 虫下し |
| 駆風〔くふう〕 | 腸内のガスを除く、疝痛、消化管の不調を改善する |
| クマリン | バニラの香りのする植物成分。香水、香味料、血液凝固剤に使用される |
| クルクミン | 肝臓の働きを活性化する。抗酸化による老化防止、コレステロールの酸化を防止し動脈硬化の予防、 |
| グッタペルカ 〔Gutta percha〕 |
血液中のコレステロールや中性脂肪の増加を抑え、 血液をサラサラにする。血圧降下、 |
| クロロゲン酸 | ポリフェノールの一種で苦みや香りの成分のひとつでもあります。活性酸素の働きを抑える効果が |
| グリチルリチン | サポニンに一種、砂糖の140倍の甘味あり、天然甘味料として使用されている。抗潰瘍、抗炎症、 |
| 血管拡張〔けっかんかくちょう〕 | 血管壁を広げる |
| 血管収縮〔けっかんしゅうしゅく〕 | 血管壁を狭める |
| 血管透過性 〔けっかんとうかせい〕 |
末梢血管中の血液と組織の間で酸素、二酸化炭素、水分、塩類、栄養素、老廃物などの交換。 |
| 血糖〔けっとう〕 | 血液中のブドウ糖濃度 |
| 解毒〔げどく〕 | 毒素〔特に老廃物〕を身体から排出する |
| 解熱〔げねつ〕 | 熱を下げる |
| ケンフェロール | ケンフェロールは血管を強くする作用があります。また、よどんだ血流を改善してくれます。 |
| 減感作療法 〔げんかんさりょうほう〕 |
アレルギー症状を起こす原因物質(花粉症の場合はスギ花粉など)のエキスを、長い時間をかけ少し |
| 抗炎症〔こうえんしょう〕 | 炎症を減少させる |
| 高カリウム血症 | 高カリウム血症は、血液中のカリウムが正常範囲内より高くなった場合に発生します。これは体に |
| 抗菌〔こうきん〕 | 細菌を破壊するか、その成長を抑制する |
| 抗 う つ 治 療 薬 〔こううつちりょうやく〕 |
SSRI 〔Selectiv Serotonin Reuptake Inhibitors〕新世代の抗鬱〔うつ〕剤 |
| 抗凝固 〔こうぎょうこ〕 |
血液の凝固を阻止するか、遅らせる。脳梗塞や心筋梗塞の予防薬として抗凝固剤が使用される。 |
| 抗痙攣〔こうけいれん〕 | 特に不随意筋の痙攣または緊張を減少させる |
| 高血圧 〔こうけつあつ〕 |
動脈硬化などにより血管の弾力性が低下し血液の流れが悪くなると、末梢血管にかかる圧力が |
| 高脂血症 〔こうしけっしょう〕 |
総コレステロール、中性脂肪、βーリポタンパクなどの血中脂質が異常に高い症状の病気。狭心症、 |
| 甲状腺機能昂進 〔こうじょうせんきのうこうしん〕 |
遺伝的素因のある人に何かが影響して甲状腺を刺激する自己抗体(TSAb)が出現し、甲状腺を刺激して |
| 光線皮膚炎〔こうせんひふえん〕 | 日光に当ると、ある種の物質に対して過敏反応を起こし皮膚炎になる |
| 抗てんかん薬 | 脳の慢性の病気であって 、そのほとんどが服薬(抗てんかん薬)によって治す、あるいはコントロールが |
| 口内炎 〔こうないえん〕 |
口腔内の粘膜(舌、歯茎、唇や頬の内側など)におきた炎症性疾患の総称です。症状は、痛み、出血、 |
| 更年期障害 〔こうねんきしょうがい〕 |
ホルモン分泌が減退して月経異常を起こしたり、月経が止まったりします。それらに関連していろいろな |
| 鼓腸 〔こちょう〕 |
腸管に多量のガスが貯留し腹部が膨隆した状態。腸内ガスの生成処理の過程の異常、ガス生成の |
| 骨粗鬆症 〔こつそしょうしょう〕 |
老化に伴い骨量が正常な範囲を超えて減少する病気。閉経後の女性で痩せている人、カルシュウムの |
| コルチゾン | いわゆるステロイド薬です。炎症をしずめたり、免疫系をおさえる作用があります。 |
| コレステロール | 血液とほとんどの組織にある脂肪状の物質。細胞膜、ステロイド系ホルモン、胆汁酸塩に欠かせない |
| 根茎〔こんけい〕 | 枝分けれした地中の茎で、水平に伸び、葉状の地上部分をつける |