ハーブティー健康茶専門店 ハーブティー〔Herb tea〕Q&A

ハーブティー健康茶専門店 商品一覧 名称索引 英名索引 学名索引 会社案内 お問い合わせ
ご購入方法  よくあるご質問 お客様の声 販売について 産地一覧 用語集 基礎知識 サイトマップ

ハーブティー専門店【百華茶苑】 Herb tea



ハーブティーを正しくお飲み頂く為に

ハーブティー  77種
健康茶    103種
中国茶・紅茶  36種
オリジナル   10種

Medical Herb

よくあるご質問と回答
詳細は、【よくあるご質問】【販売について】【お客様の声】【店舗案内】【基礎知識】【産地一覧】を参照して下さい

ハーブは、どれぐらいの種類があるの 
  ハーブティー〔Herb tea〕は世界中で数え切れない種類があります。薬草、漢方、香辛料、野菜、染料、香料や日本で使う漢方、
  薬味などもすべてハーブの仲間になります。


良いハーブティーの選び方
  ハーブティー〔Herb tea〕は、味、香り、など癒し効果で選ぶか、症状の改善のため美味しくなくても選択するかは自由です。
  ただし自分の体質に合うハーブをじっくり時間をかけて選んで下さい。
  良いハーブティーの情報は、ハーブティー専門店〔Herb specialist shops〕に相談することをお勧めします。


ハーブティーは、体に良いの
  ハーブティー〔Herb tea〕には薬と同じような作用のものもあり長い間人々に利用された歴史があります。その中で有用なハーブが
  現在使用されております。ただし、過去に有用とされたものが慣習として残っていたり、有効性が疑わしい場合もあります。
  メディカルハーブは、詳しい資料のあるハーブティー専門店〔Herb specialist shops〕で作用、適応の情報や入れ方、種類、
  成分など確認して下さい。


ハーブティーは美味しいの、美味しくないの
  ハーブティーには、香り、味で美味しいものと美味しくないものがありますが特にメディカルハーブ〔Medical Herb〕と
  呼ばれるものは、美味しくないものが多いようです。味や香りの良いハーブと組み合わせて入れ方を工夫すると良いでしょう。


ハーブの組み合わせの方法 
  ハーブティー〔Herb tea〕は、症状にあわせて・香り・味など2〜3種類を組み合わせる。
  美味しくない場合は、組み合わせの中に飲みやすいハーブを選び、入れ方を工夫する。
  最近は、美容・健康重視のメディカルハーブ〔Medical Herb〕として有用性を第一に組み合わせる場合が増えております。
  メディカルハーブを勉強しているハーブティー専門店〔Herb specialist shops〕で情報を入手して下さい。


メディカルハーブ〔Medical herb〕てなんですか 
  イギリスを中心したヨーロッパでは、ハーブを病気治療に使用してきた歴史があり、ハーブを処方する専門的な国家資格の
  ハーバリスト〔Herbalist〕がおります。
  これらの専門家が効能・効果にあわせてハーブを使用する植物療法がメディカルハーブ〔Medical herb〕です。
  予防医学〔Preventive medicine〕や代替医療〔Alternative medicine〕などの分野で必要性が重要視されております。
  メタボリックシンドローム〔Metabolic syndrome〕デトックス〔Detox〕アンチエイジング〔Anti-Aging〕の使用が注目されています。

イチョウの葉

ハーブティー入れ方 
  ハーブティー〔Herb tea〕の入れ方の基本は、必要量のハーブに熱湯を入れる。香りを楽しむ場合は、鼻から香りを吸い込むと良い。
  ハーブの粉末は、熱湯に溶かしたり、粉薬のように直接飲む場合も有ります。
  多くの組み合わせがありますので、 自分独自の組み合わせと入れ方を見つけるのもハーブティーを楽しむ大切な要素です。


ハーブティーは、美容に良いの 
   ヨーロッパでは、女性の体調を整えるためにハーブが使用されることが多く、作用・適応も女性が中心になっております。
   このことは、当然女性の美容と健康にハーブティー〔Herb tea〕が深く関係しており、ホルモンバランスや妊娠中、産前産後、
   更年期、老化、皮膚など美容に深くかかわる多くの種類のハーブがあります。


デトックス〔Detox〕に、ハーブティーは使えますか 
  ハーブの本来の作用は、飲用で病気を未然に防ぐことです。ハーブティー〔Herb tea〕を飲用することで、体に溜まる
  老廃物や水分などを体外に排出できます。日頃から害になる物質を体内に貯めないように心がけることは、
  ハーブティー飲用で非常に大切です。適応するハーブを組み合わせた入れ方で、より効果的になります。


メタボリック〔Metabolic syndrome〕に最適のハーブティーはありますか 
  内臓脂肪、皮下脂肪、中性脂肪、コレステロール、セルライトなどに良いとされるハーブはたくさん有ります。
   最近の情報によると内臓脂肪から体内に悪い影響を与える物質が分泌されていると言われております。
   適度な運動とハーブティー〔Herb tea〕でうまく体重抑制が出来てる方は、いらっしゃいます。


アンチエイジング〔Anti-Aging〕にハーブティーを使いたいのですが 
  ハーブティー〔Herb tea〕は、美容に関連して追求されてきました。老化防止を遅らせたり、肌や髪の艶など改善にて
  若さを取り戻す場合も含め、ハーブの作用、適応を考え美味しい入れ方を工夫してハーブティーを楽しんで下さい。


ハーブティーでダイエット〔Diet〕出来ますか 
  ご利用者の多くが望むハーブティーダイエット〔Herb tea diet〕ですが、無理なく健康を害さずに良い結果を出すために食事と運動と
  ハーブティーを 組み合わせたら、ほとんどの方でうまくいっているようです。
  当然継続する必要が有りますのでハーブの効能・効果に関しては、ハーブティー専門店〔Herb specialist shops〕から、
  選択する種類や入れ方などハーブティーに関するアドバイスを受けて下さい。


妊婦にも飲めるハーブティーは有りますか 
  メディカルハーブ〔Medical Herb〕では、妊娠中、産前産後、授乳、など作用が研究されており、使用されるハーブが数多くあります。
   妊娠中のハーブティー〔Herb tea〕の入れ方は、ハーブティー専門店で十分注意事項の説明を聞いて下さい。
   その他に、母乳の出が良くなるハーブティーや不妊に関するメディカルハーブなどあります。


医薬品を飲んでいてもハーブティーは飲めますか
  医薬品、一般市販薬、サプリメントなどと併用した場合の注意事項はハーブを中心に多くの報告資料があります。
  しかし専門店でも資料の蓄積がなく、確かな説明が行き届かないのが現状です。
  きちんと資料を取り揃えたハーブティー専門店〔Herb specialist shops〕を捜すことが安心してハーブティーを飲み楽しめる要素です。
  作用・適応を理解し適切な種類を選び、美味しい入れ方でハーブティー〔Herb tea〕を楽しんで下さい。


ハーブの保存期間はどれぐらいですか。
  ハーブ〔Herb〕は、密封容器に入れ冷暗所に保存します。古代より長期保存が可能な乾燥状態にして効能が失われない植物が
  ハーブとして現代に伝えられて来ており、防腐剤・殺菌剤・保存料などの添加物の使用は必要ないハーブティー〔Herb tea〕は
  大変優れた食品です。冷暗所での保存の場合は3年位は大丈夫ですが、ハーブティー専門店【百華茶苑】では、
  賞味期限を1年としております。ご心配でしたら、お気軽のお問い合わせ下さい。


ハーブの保存方法。
  ハーブ〔Herb〕は、開封前は高温多湿を避けて冷暗所で保存、ミント虫などが発生する恐れがありますので密封して保存して下さい。
  特に夏場の暑い時期などは、ミント虫の発生が稀にありますので、直射日光の当たらない高温多湿を避けた冷暗所や、冷蔵庫で
  密封保存して下さい。これらの虫は、日本中のどこにでも生息し、嗅覚が鋭く、ハーブなどの包装の小さな隙間から侵入したり、
  ビニール包装を食い破って侵入することもありますがこれらの虫には人の健康を害する病原菌や毒素といったものはないので、
  万一虫が混入しているのを知らずにハーブティー〔Herb tea〕として口にしても、人体には害がないと思われます。


ハーブティーの詳細な資料は、ハーブティー薬草データベース【Herb tea Database】を参照して下さい。

 推奨するハーブ〔Herb〕

アニス明日葉五加皮ウコン烏龍茶エキナセア弟切草ガジュツカバノアナタケギムネマキャッツクロークコゴーヤ
黒豆サラシアサフラワーシモン芋シルクパウダーカモミール茉莉花茶セージ桑黄タンポポ田七人参
チコリコーヒー
チェストツリー甜茶凍頂烏龍茶東方美人なたまめノニノコギリヤシハイビスカス蓮葉バナバ
フィーバーフュープーアル茶フェンネル紅富貴マカマリーゴールド紫イペー目薬木ヤローよもぎラベンダー霊芝
レモングラス、ローズピンク連銭草ローズヒップラズベリー葉ルイボス雪茶

リピーター特典〔対象外商品あり〕  ◆ご注文商品〔20%増量サービス〕 ◆3品まで〔無料サンプル進呈〕

ハーブティー専門店【百華茶苑】 福岡県春日市

ハーブティー77種健康茶103種中国茶・紅茶36種オリジナル10種
作用、適応、注意、医薬品との併用情報【ハーブティー薬草データベース】 百華茶苑の【総合薬草データベース】

ハーブティー専門店【百華茶苑】 Herb tea 回答集


Copynghted (c) 2005 Hyakka-Saen.Co.Ltd All Rights Reserved